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www.si-community.com • View topic - RCTools 4.3

Modeler Addon: RCTools 4.3(2011SAP対応)

Land-Y
投稿者: Land-Y | 投稿日時: 2011-1-11 12:25
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http://www.si-community.com/community/viewtopic.php?f=27&t=1176&sid=c943abd9f2e70d6e416bb3a976dbf758

Softimage2011 SAP対応の
モデリング支援等ツール

RcTool4.3のリリース

コレでモデリングは2011SP1で・・といった事をしなくてすむかもしれない。 

 

 

RCTools, still in dire need for a complete overhaul :ymblushing:
nevertheless received a little update


* Added commands: Fill polygon selection, fill (keeping original selection) to select polygons inside an enclosed area of other polygons
* Docs updated, connected to popup help command (web page was long gone)
(only) 2011 SAP compatible

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The Area :: Autodesk® Softimage® 2012

News: What's New in Softimage 2012

Land-Y
投稿者: Land-Y | 投稿日時: 2011-3-1 23:34
タグ: , , , , ,
http://area.autodesk.com/blogs/marks/introducing_softimage_2012_with_ice_modeling

AutodeskAreaにて

Softimage2012の機能ハイライト。

Entertainment Creation Suite
3ds Max 、Maya 、Softimage、MotionBuilderの2012バージョンは
2011 年 4 月 8 日に発売開始予定。 
実際に機能を見てみないとよく分からないところ。

Area内にて、動画での紹介がされてます。

Autodesk海外公式でも新機能ハイライト紹介されてます。


 
  • ICE モデリング
    Softimage 2012 では、まったく新しいモデリング手法が導入。ICE のパワーと柔軟性を活かして、ルール、条件、パラメータに基づいてジオメトリを作成。ICE のプロシージャル モデリング機能を使用すれば、トポロジオペレーターの作成、パーティクル メッシュ、カスタム プリミティブ、ジオメトリ分割といった処理もスムーズに実行可能。また、非破壊ワークフローにより、編集時に UV 属性などの一部のデータを保持できるため、ICE で変更を加えるたびにテクスチャを修正する必要がありません。さらに、森や町のような膨大なデータの編集を ICE グラフ 1 つでインタラクティブに実行可能。
  • 日常的なワークフローの強化
    エクスプローラ、Schematic ビュー、シーン レイヤ マネージャー、Render Tree、ボーンプリミティブ、リファレンス モデル、ウエイトエディタ など、全体的に変更や改良。
  • UNFOLD によるUV 展開
    新しい UV リラックス機能とピニング(固定)オプションを使用すれば、簡単に既存のイメージに合わせたり通常サイズの UV セットを作成可能。
  • Syflex + ICE
    ICE のパワーを活かして、Syflex クロス シミュレーションをより柔軟にコントロール可能に。、きわめてリアルな布のエフェクトをこれまで以上にすばやく簡単に作成。
  • Lagoa Multiphysics
    Lagoa Technologies 社が開発した Lagoa Multiphysics フレームワークを使用した新しいコンパウンドを使い、プラスチック、液体、ソフトボディ、布、泡といったエフェクトを作成可能。
  • ICE FX Builder
    新しい ICE FX Builder を使用して、高度なエフェクトをよりすばやく簡単に作成、編集可能に。モジュール メニュー ツールバーから、よく使用する ICE ワークフローへ簡単にアクセス可能。たとえば、パーティクルの放出タイプをメニュー オプションから設定したり、必要に応じてわずか数回のクリックでエフェクトを修正。ICE FX Builder が自動的にコンパウンドとノードを接続してくれるため、アーティストは通常の編集ワークフローを用いてエフェクトの修正や調整が可能。
  • 立体視のサポート
    立体視レンダリングを作成できる新しいツールで、3D 映画の最新トレンドを取り入れることが可能。ビューポート内でさまざまなモードで表示できる立体視 ビューワや、立体視カメラ リグがサポート
  • ICE サブフレーム サンプリング
    オブジェクト ベースまたはポイント クラウド (点群)ベースでのサブフレーム サンプリングがサポートされ、ICE シミュレーションで衝突をより正確に計算。
  • ベクター ディスプレイスメント マップのサポート
    Softimage 2012でも新たにベクター ディスプレイスメント マップ(VDM)をサポート。
  • Polygonizer
    新しい Polygonizer ツールセットを使用して、液体やブロブのエフェクトを作成可能。「メタボール」と呼ばれる技術をベースとする Polygonizer を使用すれば、パーティクルや他のポリゴン メッシュ、カーブ、ヌル上に滑らかなポリゴン メッシュを作成可能。また、新しい ICE コンパウンドと組み合わせて使用することも可能。
  • SDK の改良とイベントの公開
    より多くのSoftimage のコアのサービスとイベント(Undo 処理範囲、onCommand イベント、onRenderPass イベントなど)が公開され、プロダクションの規模を問わず、ツールとパイプラインのカスタマイズや拡張をこれまで以上に簡単に。さらに、アニメーション エディタ、マテリアルマネージャ、テクスチャ エディタ、Schematic ビューのアンカー ポイントが新しくなり、テクニカル ディレクターは、メニュー項目を追加可能に。
  • Softimage Composite
    高性能HDR (High Dynamic Range)合成ツールセット Softimage Compositeを搭載。
  • Maya の nCache のサポート
    Softimage で Maya の nCache フォーマットの読み込み/書き込みがサポートされたことで、Softimage とMaya 2012 の間でジオメトリや ICE シミュレーションをより簡単にやり取りを実現。
  • 統一化された F カーブ エディタ
    新しい F カーブ エディタが導入され、Entertainment Creation Suite Premium 2012 に含まれる各製品とツールセットの機能や用語が統一。
  • スイートでのワンステップ相互運用性
    Softimage と Maya、3ds Max、Mudbox とのワンステップ相互運用性を活かして、Entertainment Creation Suite Premium 2012 で目的に合ったツールセットを利用可能。
 
 続き...

Autodesk :: AREA JAPAN | コラム | 第2回:ポリゴン描画と法線の関係性

ICE: 第2回:ポリゴン描画と法線の関係性

Land-Y
投稿者: Land-Y | 投稿日時: 2011-9-20 10:55
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http://area.autodesk.jp/column/tutorial/ice_master/relationship/index.html

Autodesk Area Japaneより

チュートリアル / Psyop:Todd Akitaと歩むICEマスターへの道のり

 ICEモデリングを修練することができる
チュートリアル記事です。詳細は本家にて。

以下見出し一覧 

接続の順序と法線 

08.jpg 

ポリゴン間で頂点を共有する 

12.jpg

 次のステップは?

ここまで“Create Topo”ノードについて学んできました。2つの三角形からポリゴンを形成する以外にも便利な何かに応用できるはずです。
次回以降のシリーズでは、ICEのトポロジーノードを利用してプリミティブグリッドをゼロから作成していくタスクをブレイクダウンして行こうと考えています。そして、ICEを用いてメッシュにUVやマテリアルを適用する方法も学んでいきたいと思います。


 

 

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