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Autodesk :: AREA JAPAN | ユーザ事例 | 迫力あふれる戦闘シーンとライブシーンの映像表現を支えたオートデスク3DCG製品群

「劇場版マクロスF 〜サヨナラノツバサ〜」事例

Land-Y
投稿者: Land-Y | 投稿日時: 2011-5-24 10:52
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http://area.autodesk.jp/case/movie_tv/macross_f/

Autodesk ユーザー事例より

「劇場版マクロスF 〜サヨナラノツバサ〜」事例

 劇場版マクロスFのCG制作では、Softimage、Maya、3ds Max、MotionBuilderという全てのオートデスク3Dアニメーション製品が使用されているという。そこで、映像制作を担当された株式会社サテライトの八木下氏に劇場版マクロスFにおける3DCG表現についてお話を伺った。八木下氏はCGIシニアディレクターとしてテレビ版マクロスFからシリーズの制作に携わられている。最新作の「劇場版マクロスF 〜サヨナラノツバサ〜」では3チームからなるCG制作ユニットの統括を担われた。

見出し一覧 

■劇場版ならではのクオリティの追求
■プリプロダクション
■作画とCGの融合
■バルキリーから放たれる芸術的なミサイルの軌跡
■日本独特のアニメーション表現
■ライブシーンと背景における3D表現
■最後に 

 


 

株式会社サテライト http://www.satelight.co.jp/
株式会社unknownCASE http://unknowncase.com/
「劇場版マクロスF 〜サヨナラノツバサ〜」公式サイト http://www.macrossf.com/movie2/ 

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