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レンダリングソリューションセミナー

Land-Y
投稿者: Land-Y | 投稿日時: 2011-5-13 0:12
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ダイキン工業さんより

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セミナーの告知です。

デジタル技術の進化が目覚しい昨今では、
よりリアルなCGが求められますが、リアリティを求めるほど、
レンダリングは長時間になり、総制作時間が長くなってしまいがちです。

当セミナーでは、
レンダリングの効率化・高速化に焦点を当て、
高速レンダリングツールをはじめ、
今後必要性が高まるクラウドレンダリングサービス、
レンダリングマネジメントの最新ツール、最新事例をご紹介します。

また、Autodesk社の最新バージョン2012もご紹介しますので、
最新のCG製品をご覧になりたい方にもおすすめです。
 

レンダリングソリューションセミナー 

2011年6月1日(水) 13:30 〜(13:00 受付開始)
無償セミナー

申し込みはこちら 

 

新製品 Relightの紹介 Bakery社

数々の技術Awardを獲得した話題の高速レンダラー Bakery Relight をご紹介します。Relightは、高速なライティングとレンダリング機能をパッケージ化した製品です。インタラクティブ性を保ちながらの高度な光源計算、グローバルイルミネーション、サブサフェーススキャタリング、アンビエントオクルージョン、高速なパーティクル、Fur表現、分散レンダリングなど、実際のCG制作で有効な機能を多く有しております。また、Autodesk社Maya、Softimage等との連携もあり、既存のワークフローへの組み込みも可能です。


クラウドレンダリング MicroSoft社

レンダリング業務における処理効率化(High Performance Computing)と必要に応じた外部計算リソースの割り当て(Cloud Computing)を実現する「HPC on Azure」についてご紹介します。


Autodesk 2012 紹介 Autodesk社

Maya、3ds Max、Softiamge、Entertainment Creation Suiteの最新バージョン2012を御紹介します。
各ツール間でのデータ互換性が高まったことで、ツール毎の得意な機能を使用しながらの制作を実現することが可能になります。
例えば、SoftiamgeのICEで計算したパーティクルの動きを、Maya上のnParticleで再現しレンダリングすることが可能です。


レンダリングマネージメントシステム Qube! Pipelinefx社

国内でも多くのユーザ様に、お使い頂いているレンダリングマネージメントシステム Qube! の最新バージョンVer 6を御紹介します。
スマートレンダリングファームをコンセプトに設計されたQube!Ver 6では、管理者の管理工数を大幅に削減することが可能になっております。

例えば、障害のあるジョブを事前に設定したロジックで検知し、ブロックもしくは、ジョブの再投入を実行することも可能です。 

お問い合わせダイキン工業株式会社 電子システム事業部 第二部 MCグループ
電話 03-6716-0477
E‐mail:info@dc.comtec.daikin.co.jp
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